エイジングケア成分配合の10-YBローション

現在10YBローションは販売終了しました。ビーグレンの化粧水は2016年10月、Qusomeローションとして新しく生まれ変わりました!

 

10-YBローションはたるみ、しわ、毛穴の開きなど年齢による悩みに対応したエイジング化粧水です。

 

なめらかなテクスチャーの中にエイジングに必要な成分がたっぷりと詰まっています。
ビーグレン独自の浸透技術で深いうるおいが長時間持続、バリア機能を高めます。

 

 

10-YBローションの特徴はただうるおいを与えるだけではなく、頬のたるみ、しわ、毛穴の開き、乾燥、ハリ不足、かさつきなど年齢による悩みを化粧水の段階からケアしていくようなエイジングケア成分がたっぷり配合されています。

 

お肌の真皮の線維芽細胞を活性化させ、コラーゲン力を上げるFGF、お肌の表皮細胞を活性化させEGFの機能を高めるEDP3、お肌を細胞レベルから活性化させるIGF、お肌の基底膜を守るペプチドやコラーゲン、ヒアルロン酸などを配合。

 

それらの成分をビーグレン独自のQusome(キューソーム)コンプレックス技術を採用することで、同一カプセルに包み込み効かせたい部分にしっかりと浸透させます。
FGFやIGFやコラーゲンが配合されている化粧品は他にもあるけど、このQusomeコンプレックスでより深く浸透させ効かせたい部分に届ける技術はビーグレンだけです。

 

Qusome(キューソーム)と言われてもいまいち聞き慣れない言葉ですが、でもこのローションを一度でも使ってみると他の化粧水とは違う浸透力を感じられると思います。

10-YBローションの主なエイジングケア成分

ヒドロキシエチルウレア

保湿力が高く、角質を柔らかくする効果があります。

 

カプロオイルテトラペプチド-3
肌の基底膜を保護する成分、基底膜を守ることで真皮層のコラーゲン、エラスチンなどを守ります。

 

FGF(ヒトオリゴペプチド-13)
肌の真皮層にある繊維芽細胞に働きかけ、コラーゲンの生成力を高めます。

 

EDP-3(オリゴペプチド-24)
お肌の表皮の細胞を活性化させるEGFと同様の効果が期待できる成分。さらにEGFの働きを高めます。

 

IGF(合成遺伝子組換ヒトポリペプチド-31)
人が本来持っているタンパク質の1つで、インシュリン様増殖因子と言われます。老化により活力の落ちた肌細胞を活性化させます。

 

お肌を細胞から活性化させるFGF、EPD3、IGFなどのエイジング成分が配合されていることが特徴です。
他にコラーゲン、ヒアルロン酸なども配合されています。

10-YBローションを使ってみた口コミと感想

10-YBローションを使ってみました!

 

 

手に取るとさらっとしているんだけどかすかにトロミもあるようなテクスチャーで、
とってもやわらかくてなめらか。

 

とても自然なやさしい香りが印象的。でも作られた人工的な香りではなくてごくごく自然な成分の香り。
これがとても心地よい。ちょっと果物のようなフルーティーなやさしい香りです。

 

 

肌あたりもとってもやさしくて、肌にのせたそばからぐんぐん!と浸透していくのがわかります。

 

この浸透力やっぱりビーグレンならでは!本当にすごいです。

 

どんどん浸透して、うるおいが満タンになり、なめらかでモチモチの肌になります。

 

ちょっとかさついてゴワゴワとしていた部分があったのですが、10-YBローションをつけただけでどの部分だったのかわからなくなるほど肌全体が均一になめらかになりました。

 

化粧水を使っただけなのにどうしてここまでもちもちでなめらかで肌の奥から潤っているようなお肌になれるんだろう?っていうくらいつける前と肌がガラッと変わるのが印象的です。

 

私にとって10-YBローションは「ハリ・ツヤ・きめ」を一気に叶えてくれる化粧水です。

 


容量もたっぷり!浸透力がスゴイから1回にそんなにバシャバシャとたくさん使わなくても
すごくうるおうので、コスパは抜群です!

 

使い心地はもちろん、エイジングによいFGFやIGFなど、細胞に働きかけてくれる成分が配合されているところお気に入り。
たまに他の化粧水を使っても必ず戻ってきてしまうのが10-YBローション。これからも使い続けます!

 

>>10-YBトライアルセット